横にならないとリラックスできないならそうすりゃいい。

適応障害による2025年7月から9月、三か月間の休職の前半戦は1ターン1時間横たわり制。
何かひとつしたら1時間は横たわらないと居ても立っても居られない。
この手の療養生活として「とにかく寝てばかり」がよく挙がりますが、どんな具合に「寝てばかり」なのか。
ブログ主・うぃろーの場合、休職入りたての時期は「起きていられず鉛のような体を横たえているしかできない」、慣れてくると「起きている状態を長く続けるのがしんどくて横になってしまう」、休むことが日常と化すと「横にならないとリラックス状態にならない」感じでしたね。
汚い話ですが、エアコンをかけているとはいえ連日40度近い酷暑の中、ほぼ一日中ベッドの住人でいると布団もシーツも枕もヨレヨレじっとりウェッティ。横たわらないと落ち着かないとはいえ、この状態では安心できないので週2で交換していました。本当は毎日交換して干したいのですが、寝てばかり生活に支障が…。
寝ているときはだいたい仰向けで転がっていました。かつて抱き枕を愛用していた時期は横向きで眠っていたのですが現在は気づくと仰向けになっています。よりリラックスできる気がして、抱き枕が欲しいなあと思いつつ、買うだけの行動力も無く。

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