適応障害からの休職生活で、電源オフまでいかないスリープ状態。


毎日当たり前のように働いていた、それまでのルーティンから外れると、一日って長いなあ、もっと大切にしたいなあと思いつつ休止状態。
ほぼ一日寝ている状態ですが、そのうち最低限動けるくらいには充電されて、楽しいことチャレンジしてみたとかまったりスローライフ展開など、変化が出てきます。
もう少し展開を早巻きしてスローな日々を中心に描くつもりだったのですが、暗い内容が長引いてしまっています。それまでの過程を飛ばしてしまうと、ただ休みを満喫しているだけにしか見えなくなってしまうため仕方がないのですが……。
起き上がれないのにぐっしょり気持ち悪いシーツ。何が食べないといけないのに何も思いつかない。出汁のにおいすら気持ち悪い。食べないといけないと思っているだけで本当は何も食べたくない。それでも何が食べなくちゃ、シーツを取り換えなきゃと思うのだから私は健康になりたいのだと判断することにした。
この辺りは私が食い意地の権化なのでそう強く思うわけで、もともと食の細い方がどう思われるのかは存じ上げません。ただ、食欲云々以前の問題でグッショグショのシーツや寝具は気持ち悪いです。それも自分で起きて干すなり洗うなりしないといけない悲しい社会人の性。気持ちよく起き上がれないからぐったり寝そべるためのルーティン(謎)。

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